未就学のお子様の療育は、臨床心理士が個別プログラムを作成し、保育士と体育教諭が、運動療法、学習プログラムを担当致します。
保育園、幼稚園と異なるプログラムやお友達との交流、年長さんは小学生との交流トレーニングにて、学習や行事、遠足などにも参加して、楽しく通所していただきながら、幼稚園、保育園また小学校入学後ストレス無くスムーズに日常生活が送れる目標のトレーニングを行います。

※児童発達支援の利用者様は、小学校入学後は担当事業所の放課後等デイサービスのご利用枠を確保し、入学後の安心できる安らぎの居場所の提供をお約束致します。